絵文字(動物・食べ物・物などのミックス)からペアをランダム選択します。
ペア数: 8 (4 × 4 = 16 枚)
※ ペア数は 4〜18 の偶数から選べます。最寄りの長方形の盤面に自動配置します。
時間制限
Memory Match は、伏せたカードをめくって同じ絵柄のペアを当てる神経衰弱(カードマッチング)で、すべてブラウザ内で動作します。神経衰弱が鍛えるのは、心理学でいう「ワーキングメモリ(作業記憶)」——見た情報を短い間おぼえておき、必要なときに取り出す力です。「さっき左上でリンゴを見た」という記憶を保ちながら次々にカードをめくるので、記憶の保持と更新、そして盤面のどこに何があったかという空間記憶を同時に使います。モードは2つ。オートモードは絵文字を自動でカード絵柄にするので準備いらずで始められ、写真モードはお手持ちの写真をスライスしてカード化するので、家族やペットの写真で「世界に一つの神経衰弱」が作れます。ペア数は4〜18までスライダーで変えられ、盤面は最寄りの長方形に自動レイアウト。時間制限(なし/1/3/5分)も選べ、途中でリロードしても localStorage から続きを再開できます。ペア数を少なくすれば幼児から、多くすれば大人の脳トレとして、年齢を問わず遊べます。
すきま時間の暇つぶし
電車やバスの待ち時間に、ペア数を少なめにしてサッと1ゲーム。短時間でも達成感が得られます。
毎日の脳トレ
位置を記憶して引き当てる神経衰弱は短期記憶のトレーニングに最適。ペア数を増やせば負荷を調整できます。
子どもと一緒に
写真モードで家族やペットの写真を使えば、お子さんが喜ぶオリジナルの神経衰弱になります。
病院やカフェでの待ち時間
順番待ちの数分間に時間制限なしモードで遊べば、焦らず気軽に時間をつぶせます。
仕事や勉強の合間の休憩
1分モードで短く区切れば、集中力をリセットしてすぐ作業に戻れます。
記憶力チャレンジ
18ペア+短い制限時間に挑戦して、自分の最短手数・最速タイムの更新を目指せます。
Memory Match は完全にブラウザ内で動作します。選んだ写真もゲームの進行データも外部に送信されず、外部通信も一切行いません。途中の状態はお使いの端末内の localStorage にのみ保存されるため、ページを再読み込みしても続きから再開できます。